■westendfilmsで2008山都2daysの動画を公開中
westendfilmsのサイトで2008山都2daysのストリーミング動画を公開中。Day1、Day2あわせて90分という大作です。WMPのストリーミングのみ対応とのことなのでブロードバンド環境でないとツラひと思われ。撮影者のコメントはコチラで読むことができます。
|
|
westendfilmsのサイトで2008山都2daysのストリーミング動画を公開中。Day1、Day2あわせて90分という大作です。WMPのストリーミングのみ対応とのことなのでブロードバンド環境でないとツラひと思われ。撮影者のコメントはコチラで読むことができます。
Erzberg Rodeo 2008の中で行われるHare Sclambleの模様です。凄い台数……。そして上から見るとおもしれー。いきなりそこ登るんかい! って思った直後にもっとすごいとこを直登するもんだからあっけにとられたw。
日本一ゆる~いED、ガルルフェスティバルが7月6日に長野県のオフロードパーク長和で開催される模様。トレールからレーサーまでクラスもたくさん選べるし、オフロード初心者でも参加しやすい雰囲気がウリ。いろんな賞が用意されてるようなのでそれ狙いで参加してもいいのでは。おなかがゆるかったで賞。
日本最長の北海道スタイルヘアスクランブル「恵庭エンデューロ」が復活する! という情報が入りました。周回距離は50km程度で、STDE木古内に近い形での開催になる予定だそうです。今後、公式サイトで情報がアップされるはずなのでEDファンは要チェック。
BigCrewのサイトより。SUPER FUNFUN Enduroのレース中に表彰台付近に設置された40インチモニターで全リザルトを1分おきに更新して表示するサービスが始まる模様。ごちゃごちゃ&ダラダラになってくると順位とかどうでも良くなりがちなグルグル系EDがこれまで以上に楽しめるハズ。混走順位・総合順位・クラス別順位のほか、周回数や前走者とのタイム差、現在時間・経過時間・残り時間なんかも分かるみたいだからサインボード出すチームメイトも熱が入るのでは。
古くからのエンデューロファンにはおなじみのレイドカムロが「Tour de Kamuro(ツール・ド・カムロ)」と大会名称も新たに復活。実に11年ぶりに山形県の美しい自然の中を走れることになったそうです。すでにエントリー受付も開始されており、定員が100名ということもあって申し込みが殺到しているのではまいかと。友達と行こうって約束した鈴鹿8耐に思いっきりかぶってるんだよなー。行きたかった。
今週末6日は白川エンジョイスポーツランドでHERO'S ED210の開幕戦が行われます。ヒート1が午前中の120分ED、ランチタイムを挟んで60分のビギナークラス、そして午後のヒート2はヒート1の逆走コースという一粒で二度美味しいエンデューロな模様。当日エントリーも受け付けてるので、天気次第でいきなり行くのもアリ。白河はモトクロスコースとマウンテンコースを合体させたようなとこですよね。前に楽しく走った記憶がありまうす。
MFJエンデューロ全日本選手権のプロモーションサイトがオープンしています。第1戦となるSUGO 2DAYS ENDUROはまさに今週末開催。オンタイム制エンデューロとは何か、ということが分かるページや最新ニュースを発信するblogも用意されています。また、FRMに掲載された「再び、あの森へ」もPDFで読めるようになっています。必見。
逆光より。お、今年もあるのねSUGO 2DAYS ENDURO観戦ガイドツアー。オンタイム方式てのがどういうもんなのか分かんない人や、「いつかはSUGO 2DAYS」と思ってはいるけど一体どんなレベルのレースが行われてるのか想像つかん人にはオススメです。なんか今年は特例で出場してくる150Rもいるとか!
Motor's Webに詳しいレポートがアップされています。メモ帳(中の人はそろそろタイトル付けて保水w)も読んでおけば完璧→コレとかコレ。パストラーナも出てたんですね。日本からスポット参戦した小池田猛は初出場ながらXC2 Pro Litesクラスで5位と健闘。
高濱龍一郎とトライアルの田中太一が第4回アクションサバイバルに招待選手として出場した模様。アクサバっていうのはとにかくハードなコース設定が有名なエンデューロ。さらに当日は積雪20cmの中で開催されたそうで、まさに阿鼻叫喚の地獄絵図が展開されたとか。レースはハマーをおさえて田中太一が勝利(周回数10周)。俺の知ってる人も出場したんだけど0周だったそうです……。追記:すごいレースだなホント……。
CGCこと中部ゲロカップの開幕戦「池の平ED」のエントリーが今日から始まっています。CGCで池の平ワンダーランドが使われるのは初めてで、現在完全オリジナルの新コースを開拓中とのこと。Mッ気の高い人が集中するので150名の定員もアッという間に埋まるかも? エントリーはお早めに~。
GNCC公式サイトのニュースより。Google翻訳はコチラ。2005年全日本モトクロスIA1チャンピオンの小池田猛が、アメリカGNCCの第1戦と第2戦に参戦する模様。GNCCってのはGrand National Curling Club……じゃなくてGrand National Cross Country Seriesというアメリカでやってるグルグル系エンデューロ選手権のこと(あってる?)。参戦クラスはXCプロ。AAGP出たりエンデューロやりたいって言ってたそうだから、新たなる挑戦への扉が開かれたということですねい。応援していきたい。今後の情報はメモ帳で詳しく読めそうなので期待。ところで、全日本選手権エンデューロ(オンタイム制)は今年からカチッとしたリリースがあがってるんだけど、クロスカントリーの全日本選手権というのはないのでしょうか。調べているうちにJNCCとかCross1とか出てきてこんがらがてきた。簡単に説明してるサイトがあったら教えてください。(情報元:メモ帳)

今年のGALLOP-Xは4月27日に開催される模様。秋から春へ。川内村在住の方から「いいとこだよ~」ってのは聞いてるので、BAJA貯金がたまってたらFUN RIDEにでも出てみたい所存。ところでこのお知らせblogは下へ行くほど細くなる仕様なのだろうか……。
エゾもっこすのユルユル日記より。体感気温-10度でレースてw。やっぱホッカイディアンすごいなー。でも豚汁には弱い模様。俺的にはXR100モタードに4輪用スタッドレスの組み合わせに目からウロコが。キング・オブ・フルーツ狙ってる人とかどーですか。
SUGOのWebサイトに2008 SUGO 2DAYS ENDUROの情報がアップされたのとあわせ、参加者向けの質問BBSがオープン。1次エントリーは2月1日~2月15日までで定員180名とのこと。苺丸くんは規則を通るタイヤがないのでダメなのねん。なお、今年も観戦ツアーが企画される模様(昨年の様子はコチラ)。
TTPLからとっとと売り切れちゃったニットに続き「ENDURO_parka」が登場。実父アップパーカー(変換ママ)ですね。これまた人気商品になりそうなので、エンデューロ大好きな人は早めにチェックしておきたい。ところで、なにげにドラえもんのマンガ服路線の第3弾商品もチラ見してますね……。にゃろー。

12月16日にプラザ阪下で開催されるアクションエンデューロ最終戦に、トライアルIAスーパークラスの田中太一が出場する模様(公式サイトトップはコチラ)。プラザ阪下といえば現在再開に向けた署名活動が行われているコース。万が一最後になったら……ということなのかエントラントも殺到しているそうです。なお、田中太一は08のCRF250Xで出る模様。イーネ! 以前、一度だけお話する機会があったんですが超好青年だったので勝手にファンだったりします。(情報元:メモ帳)
追記:その後、「トライアルライダーだからって速いと思われたら困るなぁ」なんて謙遜していた田中太一ですがしっかり勝ってます。さすが。コメントから彼の礼儀正しさが伝わってきて良かった。現在、ちゃくらメンソール・宮岡啓太と共にROOTS ENTERTAINMENTというチームを結成して活動の場を模索している田中太一。なんかMX-VIRUSが登場した時のことを思い出して応援したくなる。これからもストーカーしたいと思います。
TTPLの新作ニットは「ENDURO」。メジャーリーグ級の直球できやがりましたね。なんか藤子不二雄のマンガに出てくる少年とかが着てそう。俺も小学生の頃、「BOY」って書いてあるTシャツ着てぺたぺた歩いていたもんです。「OFF ROAD」とか「MOTOCROSS」なんかもそれっぽいと思うよ。
ISDEチームジャパンのサイトにテレビ放映の情報がアップされています。なんでもチームジャパンの監督である大津さんが映像系土忍だった模様。15日土曜日18時、日本テレビ系列中京テレビ(名古屋)のニュース番組「リアルタイムサタデー」で放送される予定で愛知・岐阜・三重と静岡の一部地域で視聴が可能だそうなので見れる人は忘れないように!(情報元:BIGTANK MAGAZINEモシ日PRESS)
CGC(中部ゲロカップ)のWebサイトがリニューアルしています。色づかいがかなりアダルトサイトっぽいので会社での閲覧はためらわれますがw(つか、ドメインがwww.enduro.co.jpなのも驚いた)。3月30日には数年前に閉鎖された池の平が復活するそうなので、中部方面のエンデューロライダーは要チェックですぜ。
ブーツリペアの専門店MTXREPAIRでVibram Enduro Sole T-REXのモニターキャンペーンを実施中。通常13125円(税込)のところを10500円(税込)のモニター価格で購入できるとのこと。これってGAERNEのED-PRO CORSAIIIにも採用されたソールですよね。さらに2007年にはWECハスクバーナチームが採用していたそうでその性能は折り紙付きとか! エンデューロライダーは要チェックで。

2007年のISDEも日本人全員完走12位という成績で無事終了、オフロードパラダイスZのトロフィー順位当て予想も最終結果が出ています。むーん31位かー(←適当に決めたくせに不満そう)。見事DVDをゲットした方はおめでとうございます~。

追記:またまたロバの耳井戸より。Husabergの公式サイトにも情報がアップされたようですね。俺、今気が付いたけどこのバイク好きになりつつあるな……。
今週はBAJAはあるわ、ISDEはあるわで大変ですね(何が)。ここでいちおうISDEって何だ? という人のために簡単な説明を。ISDE(International Six Days Enduro)は文字通り、6日間かけて争われるエンデューロレースの世界大会。開催される国は年ごとにかわり、今年の舞台は南米のチリ! ルールは「オンタイム制」ってヤツで、よーいドンで誰が一等賞~! ってのとはちょっと違います。現在、日本で開催されている全日本選手権エンデューロもこのオンタイム制。前にSUGOの全日本を見に行ったエントリがあるので、ルールがわかんねーよ、って人はちらっと見てみてください。SUGOは2Daysですが、これを6日間ぶっ通しでやるワケですね。正直人間ワザとは思えません。
ISDEは基本的に国別対抗戦ということで、各国から派遣されている代表のトロフィーチームがしのぎを削ります(他にクラブチームとかも参戦してる)。で、日本からは去年のニュージーランド大会から初めて代表チームが参戦しており総合15位という記録を残しています。今年も6名のライダー&チーム関係者がすでにチリに渡っていて、受付・車検を無事に終え、コースの下見やオープニングセレモニーまで完了した模様。ISDE参戦2年目ということもあって、いろいろなことがスムースになってきてるんじゃまいかと思います(去年はこんな感じだったのか……)。日本時間の月曜夜あたりにスタートが切られるみたいですね。オフパラZ製作のタイムテーブルが見やすいので要ブックマーク。
今年も以下のサイトでレポートがアップされているようなのでチェックしていきたい。さらに、今年は「ガンバレニッポン! ISDE日本チーム応援・情報交換BBS」も特設されているのでオフロードバイクファンは一言けっぱれ的メッセージを残すしか。ダーヌポ的に注目したいところとしては、ジュビロRTヘッドコーチと全日本エンデューロライダーを二足のわらじで全開走行しているカントクこと鈴木健二&WR250Rがどんだけカマしてくれるか。期待してマウス!
■2007 ISDE TEAM JAPAN
#15内山裕太郎(E1クラス)
#34池田智泰(E1クラス)
#48鈴木健二(E1クラス)
#85近藤有介(E2クラス)
#95小菅浩司(E2クラス)
#162博田巌(E3クラス)
※E1クラス=2スト125/4スト250、E2クラス=2スト250/4スト450、E3クラス=2スト300/4スト500
■情報サイト(国内)
ISDE TEAM JAPAN公式、ISDE2007 LIVE REPORT、Off-Road Paradise Z、無一物、EARTH APPLE magazine!、HAPPYYUKI、入院な日々
■情報サイト(海外)
2007 ISDE公式(翻訳)、6days.nl、Enduro News(翻訳)
■DAY1
ついに1日目が始まりました~。ライブリザルトは以下のリンクから。CTごとに名前がついてんのね。現在(12日23時ぐらい)CT1を消化したとこだそうです。つーか、見方が俺にはようわかりませぬ。カントクの名前は146位あたりに見つけた~。みんながんばれー。……ハッ!(よだれ) かちかち……初日、日本代表チーム全員完走だそうです。素晴らしい~。オフパラZゆーじさん製作のリザルトもリンクしときますね。CT5でカントク89位まで来てたんですねい。しかし、えらいたくさん走ってるんだなー。
CT1 - Acerbis、CT2 - Burrito、CT3 - Cabrito、CT4 - Gaviota、CT5 - Burrito、CT6 - Acerbis
日本チームリザルト、ゼッケン順リザルト、総合順位リザルト
トップグループと日本チームの順位が初日どんな風に推移してったのかはメモ帳が分かりやすい。カセリってのはアメリカチームのライダーなのね。しかし、こんな話もあって総合ではしんどい様子。
■DAY2
こちらのとっくに終わってもうぼちぼち3日目突入ってところですか。なんかリザルトがどこにあんのか良くわからんかったのでメモ帳のまとめが超助かります。2日目は初日とおんなじところを走るのね。そして日本人チームはまたまた全員完走とのことで良かった! 細かいリザルトは見ても俺良く分かんないのでとりあえずスルーだなw。まだまだ「おぅふ!」ってなる順位ではないみたいだし、慌てずに毎日眺めていきたい。
■DAY3
日本時間15日の午前中にチリで大地震とのニュースがあったもんだから心配しましたが、どうやら震源地とはかなり離れていたため影響はなかったそうです。ほ。結果はどうだったのかな……。あんまり急いで調べてもリザルトが錯綜してるらしいので、ちょっとしてから覗いてみることにしまうす。追記:全員オンタイムで無事に完走したみたいですねい。トップグループの様子はメモ帳でチェック。この時点で日本チームは総合14位! 「オフパラトロフィー順位当て予想 中間ランキング」では俺ずっと下のほうw。
■DAY4
4日目も全員オンタイムで完走! いろいろ壊れたりしてるみたいですがワークタイム内で修理して走りきっている模様。すごいな~。実質的には残すところあと1日ということでもうひと踏ん張り頑張っていただきたい! LIVE REPORTの写真見てると楽しい。しかし、本当にBAJAみたいな景色なんですねぇ。カントクもこの表情。
■DAY5
5日目もチームジャパンは全員オンタイムで完走ですよ。最終日であるDAY6はファイナルクロスっていうスプリントレースだから、もう誰かがタイムオーバーで失格になったりすることはないってことらすい。やったね。EARTH APPLE magazine!にはそんなチームジャパンのメンバーの写真がアップされています。ワールドトロフィーの順位は13位! サルミネンがいなくなったフィンランドはすっかりその姿を消してしまいましたね……。その他、リザルト関係はここから見ることができる模様です。
■DAY6
ファイナルクロスも終了し、誰ひとり怪我なくチームジャパン全員完走! そして、ISDE TEAM ジャパン大津監督のレポートやEARTH APPLE magazine!によれば、鈴木"カントク"健二がファイナルクロスでやってくれた模様。しかもこれ、WR250Rでですからね! さすがです、いい仕事してます。そんな最終日の健闘により日本は順位をあげて12位でフィニッシュ! シルバーメダルを獲得したライダー、そしてチーム関係者のみなさんは本当にお疲れ様でした~。
2007年世界選手権エンデューロチャンピオンのミカ・アオラが表紙のBIG TANK MAGAZINE最新号が先日届いた。佐藤敏光さんのコラム「regoralita:」は、来年からWEC全戦参戦するミカエル・ピションの話でした。こーゆー本物のジャーナリストが書いてる記事が読めるのは嬉しい。DCの過去記事とかとあわせて1冊の本にならないかなぁ。出たら絶対買うのに。あと、「耐久選手の根本精神とは何か」が面白かった。

超わかりやすいタイムテーボーが! 12日スタートなんだ、もうすぐじゃん!(だからそうだっつってんだろ) Off-Road Paradise Zのゆーじさん作成です。さらに例のプレゼントクイズ用に過去のトロフィーチームランキングがまとめられてたりして最高。フィンランドって強いんですね。アメリカがそうでもないのが意外でした(無知)。国別対抗戦には無類の強さを発揮する国だと思ってますたよ。
Off-Road Paradise Zが07ISDEの順位を予想するアンケートを実施中。設問はいくつかの項目に分かれていて、合計得点が高かった人3名に2006年のISDE DVD(非売品)がプレゼントされるとのこと。俺もやってみた! が、まったく知識がないので適当すぎたかも知れぬ。ところでチームジャパンの公式サイトは、パッと見て日本時間のいついつスタートって書いておいてくれると嬉しいと思った。


2007 ISDE TEAM JAPAN T-shirtsがヤフオクにて販売中。サイズとか色ごとに出品されてるので間違えて入札したりしないように。収益はISDE TEAM JAPANの活動資金として利用されます。
10月7日に開催された2007 CGC(中部ゲロカップ)のヘルメットカム動画がムービーページにたくさんアップされています。重!w でも重いぶん綺麗に映ってますね。どれどれあとでまとめて見てみようかいね。どんくらいゲロカップなんじゃろか。(情報元:奥村さん@mail)
エンデューロユーザーの声から生まれたGAERNE ED-PRO CORSAがさらなる進化を遂げ帰ってきますた! このサードエディションの一番のポイントはソール。俺、モトクロスのこと考えるとビブラムのブロックっぽいソール(ラグソールっていうらしい)に抵抗あったんですが、Japexとビブラムが共同開発したっていうこのソールは見た目にアリなんじゃないかと思った。引っかかって欲しいところで引っかかって、そうじゃないところでは引っかからない感じ。受注生産で締め切りは11月15日とのこと。
11月11日にモトスポーツランドしどきで開催される「2007年ヤマハサンシャインいわきエンデューロ」の開催概要がアップされています(PDF)。気になるのはそのPDFの中に「レディース得々デー体験走行会開催のご案内」という項目があること。そして……
さらに、ミニコースでは、レディースに限り無料で、バギー、TT-R125の体験走行ができる"レディース得々デー体験走行会"を実施します。アッと驚くサプライズ試乗車があるかも!!!
……なに! サプライズってなに! いまこの時期にヤマハのイベントでサプライズって言ったらあれしかないじゃん、とか言われてもわっかんない! ゆうこ全然わっかんない!(←ウザい) ところで、こないだのしどき練習の時、仲間うちの女の子(バイクの免許ナシ、乗ったことナシ)がちょっとクラッチのこと教わっただけでマディのミニコースをウヒャウヒャ言いながら走っていた(2速固定)。あのコースとTT-R125の組み合わせ、女子をダート初体験させたいならオススメなのではないかと。
11月18日、京都のチキンランドで開催される第23回レオCUPエンデューロ大会に全日本ライダーがゲストとして登場する模様。高濱龍一郎・釘村太一・出原忍・今井隆充・須田純というラインナップ。ハマーがエンデューロに出場、その他はMinimotoレースに参戦って感じでしょうか(想像)。
Motor's Webより。11月4日にSUGOで開催されるJNCC全日本XC選手権の最終戦AAGP菅生にGNCCのトップライダーが3人も参戦する模様。メディアクルーも同行してアメリカで放送する、ってのも凄いですよね。エンデューロファンはSUGOにすーごーですよ(これが言いたかった)。
今年のISDE TEAM JAPAN Tシャツの販売が近まっている模様。ヤフオクで9月28日ごろから開始されるそうなので、狙っている人はチェックしておくしか。なお、募金ステッカーはコチラから購入可能。
Motor's Webより。デイモンといえばブラッドショーな方が多そうですが、にわか系な俺としてはハフマンの方がリアルタイムで見ていた分好きだったりします。エンデューロ・クロスで復活ということですが、RM250乗っちゃうあたりがイイ。しかし賞金すごいね。カントクとか出てみてほすい。
2007 ISDE TEAM JAPANのサイトでライダー&関係者による連載コラムが始まっています。第1回は藤原広喜さん。俺は「SUGOの藤原さん」しか知らなかったワケですが、やはり人に歴史アリ。ポツリポツリと語るように書かれた内容からは、短いけどずしっとしたリアリティが感じられます。(情報元:BIGTANK MAGAZINEモシ日PRESS)

今週末29日に川西モトクロス場で開催されるHERO'S ED210開幕戦で中越沖地震復興支援の義援金を募るとのこと。参戦するライダーが1周するごとに10円の義援金が被災地に送られるとのこと(お金は事務局出し)。熱い日になると思いますが熱中症に注意しつつ、気合いで周回してください。なお、29日は参院選投票日ですので不在者投票をお忘れなく! 俺も行かなきゃ。
MFJのインフォメーションより。昨年に引き続き、ISDEにジャパントロフィーチームが派遣されます。メンバーは博田巌、鈴木健二、内山裕太郎、近藤有介、小菅浩司、池田智泰の6名。藤原広喜は今年、チーム代表としての参戦となる模様。開催地は南米チリ。また日本から応援団が行くのかなー。(情報元:TAM RACING PRODUCTS blog)
TEAM TAKASE主催のエンデューロレースが8月5日に開催される模様。場所は岡山県の是里モトクロス場。150分はAとB、60分クラスはビギナー向けとのこと。申し込み書は直接電話して送ってもらうみたい。間違い電話にお気をつけください。

北狐外伝、『ゆるぅ~く行こうゼ』より。「オンタイムエンデューロには欠かせない各TCへの到着時刻を自動的に計算して、車体にそのまま取り付けることが出来るタイムカードを作成するエクセルを公開します」とのこと。ISDEニュージーランド大会に参戦したTEAM JAPANのメンバーもこの「狐のお札」を使ってたそうなのでまさしくお墨付き。夕張EDに向けて準備中な方はまずダウンロードしてみては。(情報元:BIGTANK MAGAZINEモシ日PRESS)